「ここちよい暮らし」の作り方

 子どもと一緒に、シンプルに。

カテゴリ:おうち > お風呂

夏は湯船を用意しません。

健康のためには、毎日湯船に入った方がいいと言いますが、
だって、暑がりなので入っていられないんですもの。
なので、毎日シャワーのみ。

でも、ここ数日寒くなってきたので、湯船を復活させることにしました。

まずは、風呂釜の掃除。

低温でお湯を張った後、酸素系漂白剤を投入。
高温に設定して追い炊きします。
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数時間放置したのち、排水。

再度、低温でお湯を張って、高温で追い炊き。
念のため、すすぎは2回繰り返しました。

終了!

さぁ、気持ちよくお風呂に入りましょう~

わが家のリンスはクエン酸です。

口にするわけではありませんが、
念のため、食用を使っています。
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以前は浴室内に置いていました。

でもやっぱり、湿気っちゃうんですよね…
特に夏は、中でかたまりになっちゃってました。

今は、お風呂を出てすぐの窓枠に置いてます。
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この位置、少し不安定なのですが、他によいアイデアが浮かばず。
とりあえずの形でずっとここに置いてます。

どうにかしたいなぁ…

 * * * * *

この容器は、ダイソーで購入した調味料入れです。
ちょっと一工夫して、蓋の裏に珪藻土。
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六角形の珪藻土は、セリアで購入したものです。
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容器を洗う時にカンタンに取り外せるように、
わが家で大活躍の粘着剤を使って貼っています。
コクヨ (タ-380)ひっつき虫 約55山入
珪藻土のおかげ?置く場所を変えたから?
最近は、クエン酸が固まりになることがなくなりました。

でも、置き場所はなんとかしたいのよ~!
いいアイデアが思い浮かんだら、
また記事にしたいと思います。

暑い季節も湯船に浸かった方がカラダに良いことは
わかっているのですが、苦痛すぎて…

子どもたちも湯船を嫌がるので、
夏は湯船をお休みして、シャワーのみにしていました。

10月になり、やっと涼しくなってきたので、
湯船を再開することに決めました。

その前に、風呂釜掃除をしました。

①湯量を最低に設定して、最低温度で給湯
②湯船に酸素系漂白剤を500g弱投入
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③最高温度に設定した後、追い炊き開始
④追い炊き終了後、3時間程度放置
⑤再度追い炊き、放置
⑥排水

すすぎの意味を込めて、
②以外を3回繰り返しました。

(注)このやり方が正しいかどうかは不明です。自己責任でやっています。

風呂釜の中が見えるわけではないので、
キレイになっているかどうかは疑問ですが、
ま、気持ちの問題ってことで。

わが家はこちらの酸素系漂白剤を使ってます。
過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)(1kg)【rank】
一番安いと思うのですが、どうでしょうか?


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ありがとうございました。
また、遊びにきてくださいね。

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